<デントールブラシの動作>
● デントールブラシの内部構造と動作説明
・デントールブラシの内部構造
内部にはピストンがあり、水流とスプリングの作用で1秒間に20〜30往復。
・ピストン部拡大図
・ノズル先端部拡大図
・ノズル先端部拡大図
最大ストローク長7ミリメートル
ご希望によりストローク10ミリも制作します。
・ブラッシングイメージ
ノズル先端が確実に歯周ポケット奥まで届き、 しかも水流で駆動するピストンは先端が歯肉に当たるとそれ以上進まないので歯茎を傷つけない。
・ブラッシングイメージ2
歯周ポケット奥にこびり付いた歯垢をブラシと水流が洗浄、除去。